• 小学生・中学生・高校生対象 個別指導の学習塾 今村塾  「繰り返し学習で成績アップ!」

  • 〒470-3233 愛知県知多郡美浜町奥田石畑195
  • 体験お問い合わせ_資料請求
  • 電話番号

講師紹介

今村

塾長 今村 英之(いまむら ひでゆき)

「プロフィール」
愛知県常滑市出身。中学時代は勉強ができず、挫折を味わう。高校進学を機に一念発起して、勉強に打ち込み国公立大学に進学。大学生の頃に小学生から高校生まで家庭教師として指導したり、学習塾で講師をしたり、4年間塾の講師の経験をする。その中で子供たちに勉強を教えたり、子供の悩み相談にのったりといった子供たちと関わる塾の仕事の楽しさを知る。その後、生涯の仕事にしようと決心し、名古屋にある個別指導の塾に5年間勤務。教室責任者として小学1年生から高校3年生まで多くの子供たちを指導する。
2010年10月から地元の子供たちを指導したいという夢を実現するため、美浜町に「今村塾」を開く。

2015年より、今村塾の成績が上がる指導法などを全国の学習塾に伝える講演なども行う。

趣味はゴルフやスポーツ観戦。大の中日ファンです。
「子供のことが大好きです。自分も勉強ができない時期があったのでそういう子供の気持ちもよく分かります」

全国の学習塾の方に今村塾での成績が上がる指導法を講演しています(右端のマイクを持っているのが、今村です)↓

IMG_0439

・生徒たちに対する教育理念や想い

「勉強のやり方を身につけて、社会にでた後で大きくはばたいて欲しい」
「成績を上げることで、将来の可能性を大きく広げて欲しい」
という想いで指導をしています。正しい勉強のやり方を身につけて、塾が必要ないくらいに自分で勉強できる力を身につけて欲しいです。

・生徒への指導方針はどのようなものか

とにかく「できるまで徹底的に繰り返す」ということを徹底します。どの科目でも通じる勉強法だと信じていますので、常に意識して指導しています。繰り返し勉強していないのに「できない」「分からない」という弱音をはいてしまう生徒もいますが、そこを励まし、諦めずに勉強できるようにします。

・やりがいを感じるのはどのようなときか

成績が上がった時や志望校合格の報告を受けた時はもちろんですが、日々の勉強姿勢を見ていて、少しでも生徒が「成長した」と感じる時にやりがいを感じます。ちょっとした勉強に対する姿勢の変化や考え方の変化があると嬉しくなります。少しでも生徒たちが塾に来て成長してくれると嬉しいです。

堀田

社員講師(個別クラス責任者)
堀田 紗代(ほった さよ)

☆個別クラスのすべての時間帯の授業を担当。また、すべての生徒の授業の進み具合や理解度をチェックして、他の講師に指示を出す個別クラスの責任者である。

「プロフィール」
愛知県東海市出身。学生時代から「勉強も遊びも楽しく」をモットーに過ごし、子供たちと楽しみながら勉強を教えたいと塾講師の道へと進む。名古屋の個別指導塾で8年間勤務。教室責任者として、中学受験から大学受験まで幅広く指導をし、多くの卒業生を指導する。
子供のことが好きでよく一緒になって盛り上がって話をするが、反面、子供が調子に乗りすぎるとカミナリを落とすこともあるので、一部の生徒にはかなり怖がられている。
趣味は旅行。日本の世界遺産巡りを中心に国内・海外問わずにあちこち出掛けている。

・生徒たちに対する教育理念や想い

「できるまで徹底的に」
問題ができて、点が取れて、初めて目に見える結果につながる。せっかく努力するのだから、目に見えた結果を出させてあげたいし、自信につなげたい。「頑張ればできる!」ということを実感させたいです。

・生徒への指導方針はどのようなものか

「できるまで徹底的に」なので、塾のテキスト・ワークや学校の提出物等は、範囲のものを基本3回やる。2回目は間違えた所のみ、3回目は確認のため行う。(できない子もいるが、やらせることを目標に)
さらに正しい解き直しができているかをこちらがチェックする。赤で答えを写しただけではもちろん意味がない。また、解説した問題でも、自分ではできないものが多いので、必ず自分で解かせる。
「分かる→できる」までやらせることを常に頭に入れて指導しています。

・やりがいを感じるのはどのようなときか

テストでの結果を持ってきた時や合格報告できた時に笑顔で来てくれたとき。うれしくてハイタッチできた時は最高にうれしいです。共に喜べる瞬間は、今までの苦労もすべて吹き飛んでしまいます。
また、子供だけでなく、保護者の方とも笑顔で握手できた時。いつも厳しい指導をしているが、それを理解してくれて、共に乗り越えたと実感できるのでうれしく思います。

・保護者の方との関係で大切にしていること

指導していることを想いも含めて伝えることです。「なぜ」この「時期」に「○○」をやらせなければいけないのかを塾・家庭共に共通の認識を持っていたいのです。そうであれば、何か問題があった時にスムーズに解決させることができ、塾としての行動も理解してもらえると考えています。
また、良いことも悪いことも包み隠さず全て伝えます。塾だけで、全ての問題を解決することは不可能なので、情報・想いの共有は必要です。

・今までに塾で指導している中で、最も感動したエピソード

以前、勤めていた塾の最後の日、いろいろな人が会いに来てくれたことです。何年も前に卒業した生徒や保護者の方々、講師の先生から本当にたくさんのありがたい言葉をいただきました。全員にきちんと対応できたか心配なくらいでした。自分としては当たり前のことをしてきたつもりだったが、これだけの人と心を通わせていたのかと、感動とともに感謝の気持ちが溢れた時間でした。
今でも、自分の行動が、色々な人に影響を与えることを肝に銘じて行動しています。(まだまだ未熟ですが・・・)

横井

社員講師(教材担当責任者)
横井 理沙(よこい りさ)

☆今村塾で使用するオリジナル教材「今村塾のテスト対策予想問題」「確認テスト」「オリジナルプリント」の作成の責任者である。塾で使うほとんどの手書きプリントの作成者。自身も10数年、個別指導塾で教室責任者として、小学生から高校生まで指導してきた経験を生かして問題作成やプリント作成をしている。

「プロフィール」
愛知県清須市出身。中学生の頃から友達に勉強を教えるのが好きで、その頃から先生になろうと志す。大学生の頃に塾の講師としてアルバイトしたことがきっかけで子供に勉強を教えることの魅力にさらにとりつかれる。その後、名古屋の個別指導塾に9年間勤務。教室責任者として明るく、厳しく子供たちを指導する。分かるまでとことん教えるので子供たちには厳しく見えるかも・・・
夢は「おばあちゃんになるまで子供たちを教えること」。趣味はディズニーランドへの旅行と掃除。
ディズニーキャラクター「スティッチ」が大好きで多数のグッズを集めている。
現在、子育て中のため、自宅にて問題作成などを行っている。

・生徒への指導方針はどのようなものか

「できるまで、妥協しない」
子供は、分からない問題を解説してもらって、分かったつもりになっていることが多いです。それを、自力で解けるようになっているかを見届けるまで何度でも繰り返し演習させます。生徒の「できた!」という言葉が聞けて、初めて理解したと認識しています。また、勉強の内容を理解させるだけでなく、一人でも勉強が進めることができるように、勉強のやり方を身に付けてもらえるように指導しています。言われたことだけをこなすのではなく、効率の良い勉強のやり方、いつ・何を優先してやるべきかなど、自分で考えて勉強できるようにもなってもらいたいからです。

・やりがいを感じるのはどのようなときか

卒業した生徒(高校生・大学生・社会人)が、私を頼ってきてくれる時。
「学校のテストで、次、何とかしないと卒業できないかも・・・」「大学の試験で分からない所があるので教えて欲しい」「レポートを添削してほしい」「社会人になって、資格を取るのに、中学の内容が出るが忘れてしまったので教えて欲しい」理由はいろいろですが、どんなに月日が経っていても、困ったときに私を頼って連絡をくれるとき、「この子にとって私はいつまでも先生なんだなぁ」と実感します。

・今までの指導で、最も感動したエピソード

ある生徒が、中学の頃からの夢を実現するため、希望する会社に就職し、経験を積み、夢を現実にさせる為の採用試験の時に、試験科目(中学の内容)で分からない所があるので教えて欲しいと言われ、指導した。後日、「ここまで大変な道のりでしたが、やはり一番初め、選考試験の前に先生に勉強を教えていただいたのが原点だったと思います。先生の指導なしでは、ここまで来ることはできなかったと思います。」というメールで無事に採用試験に合格した報告を受けた時が最も感動しました。勉強を教えることで、生徒の夢の実現に関われたことが大変うれしく、いつまでも先生でいられることに幸せを感じました。
そんな立派になった生徒の活躍を見に行くのも楽しみの1つです。

・現在、今村塾オリジナルの確認テストや予想問題を作成する時に、心がけていること

「基本事項がしっかり理解できているか」を確認するのは当然のことですが、学校の先生は「いかに点を取らせないか」と応用問題を入れてきたりします。そんな問題にも対応できるような問題を取り入れて作成しています。なので、今村塾の確認テストや予想問題を本気でしっかりとやれば、高得点を取ることができます。

清水

講師  清水 ももこ(しみず ももこ)

得意科目
英語・国語

・生徒への指導で心がけていること

教える内容をきちんと理解してから教えることです。これは当たり前のことですが、中途半端な理解では教えようと思っても、うまく伝えられないからです。生徒への指導を行う中で、生徒が分からない点がたくさんあるので、丁寧に教えられるように心がけています。

・自分の勉強で苦労したこと

大学入試に向けての勉強は高校3年生の夏までは部活動があったので、両立しようと努力していました。
しかし、部活動が終わってからもなかなか点数が上がらずに精神的にきつかったことが、とても苦労したことです。

・塾での講師としてやりがいを感じるとき

教えるということに真剣に向き合い、もっと上手く伝えられるようになりたいと思っています。そんな中で生徒さんに「分かった!」「そうなんだ!」と分かってくれた時にとてもやりがいを感じます。
また、生徒から何気ない話をしてくれると信頼してくれていると感じて、とてもうれしいです。

・生徒たちへのメッセージ

部活動・習い事・学校の宿題とやることが多くて大変だと思います。でもやった分だけ自分の自信につながると思います。勉強を一緒にがんばりましょう!

浅田

講師  浅田 ひとみ(あさだ ひとみ)

得意科目
英語・数学

・生徒への指導で心がけていること

生徒たちが問題を解けずに悩んでいる時に、すぐに答えを教えるのではなく、その子の様子を見て少しずつヒントを出していき、子供の考える力を大切にしていること。

・自分の勉強で苦労したこと

理科や社会などの暗記しなければいけないことが、なかなか覚えられずに苦労しました。また、テストでも基本問題は解けても、応用問題を解くために必要な考える力がなかなか身につかなかったです。

・塾での講師としてやりがいを感じるとき

子供たちの地道な勉強へのがんばりが、テストの良い結果として表れたとき。
子供ができなかった問題を教えている時、「あっ、分かった」と子供が笑顔で反応してくれるとき。

・生徒たちへのメッセージ

得意な科目や苦手な科目、好きな問題や嫌いな問題といったように必ず誰でも苦手なことや嫌いなことがあります。でも、そのような苦手や嫌いというものでも、やり方や考え方次第で少しずつ変化させることができます。難しい問題もありますが、そのような問題も1人で考え込まず、一緒に考えていきましょう。そして、目標に向かってがんばりましょう!

権守

講師  権守 亮太(ごんもり りょうた)

得意科目
英語・社会

・生徒への指導で心がけていること

勉強する中に「楽しさ」がたくさんあるということを伝えられるように指導している

・自分の勉強で苦労したこと

高校受験の時に内申点(通知表の点数)は十分に足りていた高校に受験したが、第一志望は不合格でした。当日の試験の重要さを改めて実感しました。
大学受験の時に部活動に集中しすぎて、勉強がおろそかになり苦労しました。

・塾での講師としてやりがいを感じとき

生徒たちが「分かった!」などと笑顔で言ってくれるとき。
教えたあとで「ありがとう」と言ってくれるとき。
テストの結果が前回よりも上がったと生徒から聞いたとき
塾を卒業していく生徒たちから感謝の気持ちとしてプレゼントをもらったとき

・生徒たちへのメッセージ

今の勉強がこの先の自分のためになると思い、一緒にがんばっていきましょう!

美浪

講師  美浪 菜那(みなみ なな)

得意科目
数学・社会

・生徒への指導で心がけていること

生徒に教えている時に説明をきちんと理解しているかを確認しながら授業を行うこと
生徒1人1人の歩調(性格)に合わせて指導すること

・自分の勉強で苦労したこと

英単語の暗記には苦労しました。なかなか覚えられなかったです。

・塾での講師としてやりがいを感じるとき

生徒たちが授業中に理解してくれて、パッと顔が明るくなったとき
「成績が上がったよ」と生徒から報告を受けたとき

・生徒たちへのメッセージ

テスト前や受験前になると必死に塾で勉強している姿を見て、自分もそうだったなと懐かしさを感じながら皆さんのがんばりをうれしく思っています。いつも応援しています。

花田

講師  花田 愛(はなだ あい)

得意科目
数学・理科

・生徒への指導で心がけていること

生徒が勉強するときに、自力で解決できるような力をつけられるような指導を心がけています。

・自分の勉強で苦労したこと

勉強をしてもなかなか結果に結びつかなかったことです。私は飲み込みが遅い方だったので、かなりの努力が必要でした。

・塾での講師としてやりがいを感じるとき

やはり、生徒に教えた時に理解してくれて、「わかった」という反応を示してくれたときです。

・生徒たちへのメッセージ

努力した分、実力は必ずついてきます。あきらめることなく、コツコツと努力を続けていけば、すぐにとはいかないかもしれませんが、必ず結果に表れてきます。コツコツがんばることが自分の武器になるでしょう。私もまだまだ講師としては未熟な部分がありますが、一緒にがんばっていきましょう!

荻野

講師  荻野 起也(おぎの たつや)

得意科目
数学・国語

・生徒への指導で心がけていること

分からない問題などを解説したあとに、必ず生徒自身にもう1度解き直してもらうことです。

・自分の勉強で苦労したこと

歴史の暗記事項(年号)などを覚えるのに苦労しました。

・塾での講師としてやりがいを感じるとき

生徒の成績が上がったとき
生徒が志望する学校に合格したとき
生徒が苦手だった科目を自分が教えたことにより、「得意(好き)になった」と生徒から言われたとき

・生徒たちへのメッセージ

分からないことは恥ずかしいことではありません。分からないことを一緒に解決していきましょう!

山田

講師  山田 優季(やまだ ゆき)

得意科目
国語・社会

・生徒への指導で心がけていること

分かりにくい問題は絵や図にして説明する
算数の計算の途中式をきちんと書かせる、また大きく書かせる

・自分の勉強で苦労したこと

中学生の時、数学でつまずき、受験の時までずっと数学の勉強には苦労しました。1度つまずいたら、すぐに勉強して遅れを取り戻さないと大変だと実感しました。

・塾での講師としてやりがいを感じるとき

生徒が分からないと言っていた問題が、教えたことによって、だんだん解けるようになっていく姿を見たとき

・生徒たちへのメッセージ

みなさんの「分からない」が少しでもなくなるように、私も努力していきますので、みなさんも一緒にがんばりましょう!
分からないことがあれば、どんどん聞いて下さいね。

牛尾

講師  牛尾 祐樹(うしお ゆうき)

得意科目
英語・社会

・生徒への指導で心がけていること

子供たちに「勉強を嫌いになって欲しくない」と思いながら指導しています。
そのために「より分かりやすく、よりおもしろく」をモットーに指導しています。

・自分の勉強で苦労したこと

高校入試や大学入試のための勉強には本当に苦労しました。早く・正確に問題を解く力をつけるために、勉強以外のことを犠牲にしなくてはいけないこともありました。

・塾での講師としてやりがいを感じるとき

子供たちが「分かった」「なるほど」「解けた」と言ってくれるときにやりがいを強く感じます。また、子供たちが定期テストなどで「いい点がとれたよ」と話してくれることに喜びを感じます。
テストの前日に、ある問題が解けなかった生徒がいました。1つ1つ丁寧に解説をすると「先生、分かったよ!」と笑顔で言ってくれました。そして、テストで前日まで分からなかった問題をその生徒は完璧に解いてくれました。そのことをすぐに生徒が教えてくれて「講師をしていてよかった」と感じました。

・生徒たちへのメッセージ

勉強で、いきなり大きい力を身につけることは絶対にできません。しかし、小さな力を積み重ねることで、大きな力になります。だから、これから「小さな力」を積み重ねていってください。そうすれば気がついたときに「一生の大きな力」になって自分に戻ってきます。